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お知らせ


重要!!
このページにリンクされているフォームにアクセスするにはoffice 365にログインしている必要があります.こちらを参照いただき、大学のマイクロソフトライセンスを有効化してログインの上アクセスをお願いします.あわせて,手順動画、およびログインできたかをチェックできるシートもご利用ください. どうしてもアクセスできない場合には,クラスサポーター授業担当(末尾に連絡先があります)にご連絡ください.

クラスサポーターとは

オンライン授業を行う先生や授業の進行を支援する学生です. 本学に在籍をしている学部生・大学院生・研究生・ポストドクター等がクラスサポーターになることができます.クラスサポーター制度を利用する場合,下記をよくお読みになり,制度の理解をした上でお申込みください.

制度の趣旨と目標

クラスサポーターの仕事内容の範囲(想定している仕事の例)

クラスサポーターとして想定していない仕事内容

あくまで「先生がオンライン授業に備える, その準備に付き合う(試行錯誤の相手をする), 先生が授業中に気づきにくい(音が届いていないなどの)トラブルを学生側から介入する」などの仕事を想定しています. それ以上の仕事は学科, 専攻, 本人とも同意の上, 別途TAを雇うなどしてください. 10時間(研修2時間含)を超えるサポートをクラスサポーターにお願いしないでください.

(教員用) 制度利用の流れ

制度を利用するには,下記の通り2つの方法があります.

教員自身がサポーターを見つけられた場合

  1. クラスサポーター獲得報告フォームで利用申請を行ってください.
    • 満期退学者など,本学の所属でない人はクラスサポーターに指名できません.
    • 留学生は資格外活動許可を有していることが必要です.
  2. しばらくすると承認メールが届きます.クラスサポーターの活動は、承認メール到着前に開始してかまいません.
    • 後日あらためて、追加的に情報入力をいただくフォームを2種類お送りします。これは1つは、謝金支払いに必要な情報を学生が記入するためのものです.学生も同じリンクを受け取っているはずですが,学生がフォームに記入したかを確認してあげてください.もう1つは業務完了報告フォームです。こちらは先生ご自身で記入いただくものです。
  3. クラスサポーターの業務が完了したら、業務完了報告フォームを提出してください.業務完了報告フォームの提出がないと謝金の支払いができません.

クラスサポーターをマッチングしてほしい場合

  1. クラスサポーター割当希望フォームで制度の利用申請を行ってください.
  2. 事務局でクラスサポーターのマッチングを行い,条件に合致したクラスサポーターをご案内するメールをマッチングが成立次第お送りします.
    • メールが届いたら,その学生と連絡をとり,クラスのサポート活動を開始してもらってください.
    • 承認メールにある情報入力フォームリンクは謝金支払いに必要な情報を学生が記入するためのものです.学生も同じリンクを受け取っているはずですが,学生がフォームに記入したかを確認してあげてください.
  3. クラスサポーターの業務が完了したら、業務完了報告フォームを提出してください.業務完了報告フォームの提出がないと謝金の支払いができません.

留意事項

(学生用)クラスサポーターとしての活動の流れと留意点

問い合わせ先

オンライン授業学生担当 class-support@he.u-tokyo.ac.jp